Cyberpunk City
No.013Showcase 厳選AI 対話公開 2026-09-19

自社 FAQ ボットの雛形

よくある質問と回答を貼り付けるだけで、その範囲だけに答える FAQ ボットを試せます。範囲外の質問は断ります。自社サイトへの導入イメージづくりに。

自社 FAQ ボットの雛形

このアプリは AI(コーディング支援)を使って制作し、株式会社AISees が動作を確認して公開しています。結果は目安です。ご利用前にミニアプリ利用規約をご確認ください。

こんな場面で

「営業時間は?」「支払い方法は?」と、同じ質問への返信に毎日時間を取られている。ウェブサイトに FAQ を載せてはいるが、読まれずに電話やメールが来る。そんな会社の担当者が、「うちの FAQ でボットを作ったらどう答えるのか」を、貼り付けるだけで確かめられるようにしました。

できること

  • 貼り付けた FAQ 本文の範囲だけに答える AI ボットを、その場で試せます
  • FAQ に無い質問には「FAQ にありません。担当者にお問い合わせください」と断ります(勝手に答えを作りません)
  • 会話は 6 往復まで続けられ、FAQ を書き換えると会話はリセットされます
  • FAQ 本文はブラウザ内にだけ保存され、当社サーバーには残りません

使い方

  1. 最初はサンプルの FAQ が入っています。まず「営業時間は?」「カードで払えますか」と聞いてみてください
  2. FAQ 本文を御社の内容に書き換えます(Q と A を並べるだけ。4000 字まで)
  3. 質問を送ると、FAQ の範囲で答えます。範囲外の質問(「今日の天気は」など)は断ります
  4. 初回だけ、AI に送ることへの同意を確認します

業務での使いどころ

問い合わせ対応の担当者が、自社の FAQ を貼ってひととおり質問してみるだけで、「どこまでボットに任せられるか」「FAQ のどこが足りないか」が 10 分で分かります。断られた質問を FAQ に足していくと、そのまま導入時の原稿になります。この雛形を御社のサイトに組み込み、FAQ をサーバー側で管理し、答えられなかった質問を担当者に転送する本格版は、ページ上部の「相談する」からご相談ください。回答は AI が生成した目安で、FAQ の読み違えが起きることもあります。1 日の利用回数には上限があります。

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